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映画「ねこあつめの家」3/3はひにゃ祭り!忽那汐里+木村多江インタビュー動画解禁!

更新:2017/03/03

全世界で爆発的にヒットした人気アプリ「ねこあつめ」が、ねこ好きのねこ好きによるねこ好きのための映画『ねこあつめの家』として実写化、4月8日(土)より、新宿武蔵野館他全国ロードショーいたします。

3月3日はひな祭りならぬ、ひにゃ祭り!?本作にもお雛様、というにはちょっとお転婆な美猫たちが多数出演しています。
この度、そんな美猫と共演した美女・忽那汐里と木村多江のインタビュー動画を公開!猫・猫・猫に囲まれた撮影を語ってくれました。

十和田ミチル役の忽那汐里
寺内洋子役の木村多江
出演キャット:りの
出演キャット:ドロップ

■youtube(限定公開設定)
https://youtu.be/voQYgQDIFq0


今回解禁となった動画では、モフモフな本作に華を添える美女、忽那汐里と木村多江のインタビューが収められています。
忽那は、スランプに陥る小説家・佐久本(伊藤淳史)を支え、時には檄を飛ばすアツい編集者を好演。また木村は、“ねこあつめ”に励む佐久本へアドバイスを送るペットショップのオーナー役をミステリアスに演じました。

■忽那汐里(十和田ミチル役)
猫が好きなので、本当はもっと触ったりしたかったです…!動物がいる撮影は大変なことがつきものだったりしますが、脱走した猫は1匹もおらず、すごく優秀な猫ちゃんたちとの撮影でした。

■木村多江(寺内洋子役)
役をもらった時に猫が好きな人と犬が好きな人との違いを考えました。ちょっと突き放したり、はたまた引っ張ったり。振り回すようなところがあるといいなと思い役作りしました。



■ストーリー
若くして新人賞を取り一躍人気作家になった小説家、佐久本勝(伊藤淳史)。現在は大スランプ中で、暇に任せてエゴサーチしてはさらにドツボに陥る日々。
担当編集者のミチル(忽那汐里)は、佐久本を励ますが、若さあふれる熱血アドバイスは耳に痛かった。
佐久本は片田舎の古民家に逃げるように移住する。だが、場所は変われど暮らしに変わりなく、生活は下降線をたどる一方。ある日、途方に暮れて縁側で庭を眺めていると1匹の猫がやってくる。
ほどなく、ぷいっと猫は行ってしまい、猫にも見捨てられたと落ち込む。しかし、どうも猫が気になる佐久本は、ペットショップの店主・洋子からアドバイスを受け、不思議な庭作りを始める…。
こうして若き小説家の「ねこあつめ」が始まった―。


監督:蔵方政俊/製作総指揮:吉田尚剛/企画・脚本:永森裕二/原案:ねこあつめ(Hit-Point)
企画・配給:AMGエンタテインメント/制作プロダクション:MEDIAND/製作:「映画 ねこあつめ」製作委員会


4月8日(土) 新宿武蔵野館ほか全国ロードショー

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