飼い主がいなくても自動でペットの遊び相手になるペットトイ Wicked Ball(ウィキッドボール) クラウドファンディングを開始

2019/07/05

海外クラウドファンディングで約6500万円調達した話題沸騰中のペットのおもちゃウィキッドボール。 スマートフォン周辺機器やIoT製品を手掛けるQrosübo-クロスボ(本社:北海道札幌市)が、飼い主さんの留守中にペットの寂しさや退屈さを解消するように動作やデザインされた、ワンちゃん・猫ちゃんの全自動スマートペットトイ ウィキッドボールをクラウドファンディングMakuakeで先行予約販売を開始します。

●Makuake プロジェクトページ
<飼い主がいなくても自動でペットの遊び相手になるペットトイ Wicked Ball>
https://www.makuake.com/project/wicked-ball/

Wicked Ball(ウィキッドボール)とは

Wicked Ball(ウィキッドボール)は飼い主さんが留守中にペットの寂しさや退屈さを解消するように動作やデザインされた、ワンちゃん・猫ちゃんの全自動スマートペットトイです。飼い主さんがいなくても、ウィキッドボールが自動で動き、ペットを退屈させずに遊び相手になってくれます。

●動画
https://youtu.be/c_gMHc4TAfQ
https://youtu.be/mBqEMKuQf3w

ウィキッドボールは海外クラウドファンディングで約6500万円の資金調達に成功し大きな話題となりました。今回、日本での一般販売に向けMakuakeで先行予約販売を行います。

海外クラウドファンディングでこれだけの支援をされたのも、もちろん理由があります。それはウィキッドボールの機能性と安全性です。ワンちゃん猫ちゃんが一人でも楽しめるように、飼い主さんが手を煩わせることの無いように開発されました。

●飼い主が不在の間、ペットは一体なにをして過ごしているんだろうか?
こんなことを考える飼い主さんはたくさんいらっしゃいます。そんな飼い主さんの不安を解消するのがウィキッドボールです。通常、ペット用のおもちゃはおもちゃが自発的に動くことはなく、単調な遊びに、ペットはすぐ飽きてしまいます。ウィキッドボールがあれば、一人さみしく無気力で過ごしていたワンちゃんや猫ちゃんも、楽しいお留守番の時間に変えることができます。

ウィキッドボールはペットの気をひくため、ボール自ら能動的に小動物の動きを再現するように動き回ります。ペットはその動きに惹きつけられて、接触するとボールは四方八方ランダムに転がっていきます。

●脱・アプリ!
ウィキッドボールにアプリは必要ありません。
開発段階からウィキッドボールが目指した方向性は、手軽で簡単で安全安心のおもちゃであることです。前回開発したウィキッドボーンのようにスマートフォンとアプリを繋いで高度な操作が可能なデバイスもありますが、今回の製品はとことん手軽さを追求しました。

ウィキッドボールに必要なのは、電源を入れて3段階のモードを選ぶだけです。もう、使用前にアプリの接続設定など煩わしいことは考えることはありません。

●ペットが夢中になる秘密!? スナックホール!
ウィキッドボールはペットの興味をさらに引くための最高の手段を考えました。それはスナックホールです。スナックホールにお菓子やマタタビを詰めることで、ワンちゃん猫ちゃんはウィキッドボールに愛着を持ち、さらに楽しく遊べることでしょう。

商品詳細

質量:約200g
外形寸法:77mm
電源:リチウムイオンバッテリー
連続使用時間:最長8時間
充電時間:約1時間(バッテリー残量および充電環境によって異なります。)
付属品等:ウィキッドボール本体、マイクロUSB充電ケーブル、日本語取扱説明書
製造国:台湾

会社概要

【株式会社コズミックコミュニケーションズ】
E-mail: info@cosmiq.net
Phone: 011-209-2525
Facebook公式ページ:https://www.facebook.com/qrosubo/
Instagram公式ページ:https://www.instagram.com/qrosubo/

※メディア関係者様のサンプル品のご依頼等は上記メールアドレスへご連絡ください。掲載内容を確認の上、対応させていただきます。

QDI

注目のキーワード

  • ニュースリリース受付
  • イベントカレンダー
  • ペット業界マップ
  • メルマガ会員登録受付