Buddycare、愛犬用総合栄養食「Buddy FOOD」に常温タイプ3種を追加 旅行や災害時にも取り入れやすく

2026/09/30

愛犬のヘルスケアに取り組むBuddycare株式会社(鹿児島市、代表取締役CEO:原田和寿)は2026年6月、愛犬向け総合栄養食「Buddy FOOD(バディフード)」から、常温保存できる「黒毛和牛」「鶏ささみ」「サバ」の3商品を発売しました。

Buddy FOODは、鹿児島県を中心とした九州産食材を主に使用し、鹿児島県内の食品会社で、人の食品基準に基づいて製造する愛犬用フードです。動物栄養学を専門とする獣医師と共同でレシピを開発し、AAFCOの栄養基準を満たす総合栄養食として、全国1,400以上の動物病院で紹介・取り扱い実績があります。

これまで主力としてきた冷凍タイプに加え、今回、未開封で製造から1年半の常温保存が可能な商品を開発しました。3商品はいずれも1袋100kcalで、主食としても、いつもの食事へのトッピングとしても使用できます。

常温で保管、持ち運びができ、日常の食事だけでなく、旅行や外出時にも利用しやすい設計です。また、災害時に普段食べ慣れた食事を用意できるよう、日常的に利用しながら補充するローリングストックにも活用できます。

Buddycareは、愛犬の健康を食事から支えるとともに、愛犬と暮らすご家族のライフスタイルに合わせた食の選択肢を広げていきます。

お問い合わせ先

広報(泊)
atomari@buddycare.co.jp

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